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恐竜王国2012へ移動です。
トミカ博に未練たらたらの息子は、ここに来てもまだトミカ博のパンフレットに夢中だったのですが…。
 
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いざ入ってみると巨大な恐竜の骨格に圧倒されテンションが上がってきました。
 
 
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実は私自身、恐竜博のようなものを生で見学するのは生まれて初めてだったので、すべてに見とれてしまいました。
 
だんだん調子に乗ってきた息子もあるものを見たとたんに動きが止まったので、そちらに目をやると…。
 
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こちらの等身大ティランノサウルスはボタンを押すと顔や口、尾などが結構リアルに動くロボットなのですが、遠目に見た時に生きているように見えたらしいので、”こっちへ走ってきたらどうする”というと本気で焦ってました。
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新種の羽毛恐竜が発見されたことにより、こちらのティランノサウルスにも羽毛が付いていました。ちょっとだけカワイイ感じがしますね。
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発掘体験コーナーでは、刷毛を使って優しく掘り出してというスタッフの指示を全く聞かずにガンガン掘っていました。
この子がやったら全て粉々になってしまいそう…。
ちなみに、ここに埋まっているものも本物だと思っているところがカワイイ…親バカ…。
 
 
 
 
 
 
 

幕張メッセのトミカ博に行ってきました。
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巨大ジオラマは絶妙にセッティングされたものすべてが、なんのミスも起こることなく動いていたのには感心ものでした。
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そのなかでも、親子揃って一番見入ってしまったのがカーズコーナー。
子供がいなければ一生見ることはなかったであろうディズニー映画カーズ。
現在カーズはカーズ2まで有るのですが、カーズのほうはストーリーから音楽、ちょっとした1シーン1シーンの繋がり方がすごく良く、アニメというより映画として素晴らしい作品だと思います。今さらですが是非大人の方々にもお勧めです。
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次の目的地、恐竜王国へと順調に進んでいた足取りがパタッと止まってしまったのが実際にトミカの組み立て工程が見れるコーナー。
このかしめ機の前で、ガラス越しに最終工程を作業しているおねえさんを、ストーカーのような眼差しで20分間見ていました…。
子供にとっては最高の場所みたいです。
 
 
 
 
 
 

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新香木原カントリークラブでのラウンド。
天気が良くて、風がなく、雲が多めだったので日差しも柔らかいという絶好のゴルフ日和。
 
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今回は3人ともラウンドをご一緒するのは初だったので新鮮で楽しかったです。
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いつもデジカメを構えていると、自然と皆さんのスイングを注意深く見ているせいか気づかされる事が多いのですが、やはりスイングリズムは大切ですね。
自分は普段”ここぞ”というところでオーバースイングや切り替えしが早まって手打ちっぽくなるのですが、今回は皆さんのスイングを客観的に見ていたせいか、すごく落ち着いてラウンド出来ました。
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皆さん一人一人のこの場面での心境を察しながら後ろから撮ってみました。
今回のラウンドは自己ハーフベストの40がでて86と満足でした。

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