pawn company

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イメージ 3ヨコハマジオランダーからトーヨーのオープンカントリーへ、持ち込みタイヤの交換。
CX-5にはインチアップ&薄いタイヤより、オフロードっぽい方が似合っていてカッコいい…と、私も思います。
お客様は”2WDなんですけどねっ”なんて仰っていましたが、私は実用性より見た目重視派なので、作業後にセンスのある変化が見れて楽しかったです。


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横浜市保土ヶ谷の O 様。
当店を3回目のご利用有難うございます。
道路ですれ違ったら気が付きそうなくらい目立つ組合せですねっ。

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イメージ 3コンチネンタルからATR SPORTへ、持ち込みタイヤの交換。
以前、”持ち込み率も高くてコスパにも優れていますよー”と、こちらのATRをお話しさせて頂きましたら、今回お試しになってみるという事になりました。

いつもご来店頂くと、ゴルフのお話をたっぷりとお伺いできるので勉強になります。


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横浜市神奈川区の T 様。
いつもタイヤ交換で当店をご利用頂きまして有難うございます。
今年こそは、ゴルフでご一緒できるの楽しみにしています!







時々エンストしてしまうという日産セレナ(PC24)
10分ほど試乗してみてもエンストの気配すらしないので、店に戻って車庫入れしていたら突然のアイドル不調…そしてエンスト。


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エアフロメーターの数値は基準値の範囲内でしたので、アイドリングを補正しているAACバルブを点検。
診断機のアクティブテスト機能を使ってAACバルブの開度を上げていくもアイドル回転数に変化が無いので、AACバルブ本体端子間の抵抗値を点検…異常なし。
これによって、AACバルブや通路の汚れでの不調と判断。基本的には分解してはいけない部品なので本来は交換になるのですが、お客様とご相談したところなるべく安価に修理したいというご要望でしたので、許可を得ての清掃。

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サービスマニュアル上では、取り外してはいけないとされているAACバルブ、、
きちんと作動できるのかな…というくらい汚れが酷い状態でした。

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バルブ本体と通路、スロットルボディも洗浄していきます。
AACバルブは新品のようになりました。

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イメージ 9綺麗になったら元通りに組み付けた後、急速TAS学習を実施して作業完了です。
清掃作業後のアクティブテストでは、AACバルブが設定した開度へと作動し、回転数もそれに伴いきちんと変化しました。
汚れで動きが不正確だったのだと思います。

試乗をしてアイドリングが安定しているのを確認し、納車となりました。



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横浜市神奈川区の K 様。
いつも、車検、一般修理、タイヤ交換と当店をご利用頂きまして有難うございます。
また何か有りましたらお気軽にご来店くださいませ。



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